静岡保守の会

静岡保守の会|正しい日本の歴史や真実の情報を伝える保守団体

お知らせコーナー

静岡の地方議員に聞いてみた!
磐田市議 草地博昭さんにコロナ対策を聞く!

 

中国の武漢から広まった新型コロナウイルス(COVID-19)の感染が我が国でも広がりを続け、政府や自治体からの外出自粛や休業要請が出される、深刻な事態となっています。日々刻々と感染の状況も社会生活も変わり、それらへの対応も変わるというなか、私たちは正確な情報をもとに、正しい判断と行動を求められています。

静岡保守の会では、みなさまへの情報提供のひとつとして、地域のようすに目を配りながら自治体への要望を伝えたり、指示を伝えるといった役目を果たしている地方議員さんにお話を伺って動画として発信する活動を始めました。

今回はその第一回目として、先日4月19日に磐田市議会議員の草地博昭さんにインタビューをした動画を公開します。

地域のようす、医療、教育、外国人、相談窓口といったテーマについての現状や今後についてのお話をお聞きすることができました。

動画の説明欄には、タイムテーブルを付けてありますので、ご興味のある部分に直接飛ぶこともできるようにしてあります。

みなさまのお役に立てれば幸いです。



令和元年10月26日 静岡正論友の会 第26回公演会

「モンゴルから見た日中米」 講師 楊 海英

国内総生産世界第2位の経済大国に成長した中国。強大な経済力を背景に欧州やアフリカなど各国と経済的な結びつきを強め、影響力を拡大している。

さらに、東シナ海などの近隣海域で実効支配を強靭化し、覇権主義が顕著になっている。このまま中国が世界への影響力を強め、覇権を拡大すれば、東アジアだけでなく、世界に及ぼす懸念は強まるばかりだ。

今こそ楊氏の慧眼によって中国の本質を見極め、日本が今後、どのように中国と対峙していくかの知識を涵養する時である。